YOSHIOCHIN BLOG

ブログ一覧

公開済みの記事を、新しい掲載順に並べました。日付のない連載アーカイブは記事番号順でたどれます。

58 記事

  1. ARTICLE 058

    RPGに「今どこ?」と聞いたら、ゼロが八つ。

  2. ARTICLE 057

    エアコンはついている。窓は開けてほしい。

  3. ARTICLE 056

    レーザー加工機の写真を撮りに行ったら、主役が猫になった。

  4. ARTICLE 055

    相談相手に、名前を付けた。

  5. ARTICLE 054

    三つの音を直して、もう一度送った。

  6. ARTICLE 053

    バックアップが、次のネタ帳になった。

  7. ARTICLE 052

    作れる。でも、選んでもらえる?

  8. ARTICLE 051

    ブーメランを、二音だけ小さくした。

  9. ARTICLE 050

    SQLを読んで、答えは日本語。

  10. ARTICLE 049

    実績は増えていない。見出しが増えただけだった。

  11. ARTICLE 048

    サイトは開いた。僕の「なぜ?」は閉じなかった。

  12. ARTICLE 047

    白血球をAIに見せた。 未来は、ちゃんと見えた。

  13. 連載アーカイブARTICLE 046

    セキュリティを強くしたのに、勤怠入力は楽になった話

  14. 連載アーカイブARTICLE 045

    保守を止めても動き続ける勤怠システム

  15. 連載アーカイブARTICLE 044

    紙運用時代の不便さを、そのまま電子化してはいけない話

  16. 連載アーカイブARTICLE 043

    親会社標準では置き換えきれなかった、現場の仕組みの話

  17. 連載アーカイブARTICLE 042

    なぜ審査員は、AS/400と聞いた瞬間にOKを出したのか

  18. 連載アーカイブARTICLE 041

    親会社は認めなかったのに、監査員は一瞬で理解した話

  19. 連載アーカイブARTICLE 040

    出口のないトンネルの先で、見かけ40日を実現した話

  20. 連載アーカイブARTICLE 039

    出口のないトンネル・・・でも、出口をこじ開けた

  21. 連載アーカイブARTICLE 038

    グループトップの勘違いが現場を揺らした話

  22. 連載アーカイブARTICLE 037

    親会社都合でルール変更を迫られた話

  23. 連載アーカイブARTICLE 036

    勤怠システムは単独では終わらず、給与システム連携でまた苦労した話

  24. 連載アーカイブARTICLE 035

    有給休暇1日あたりの支給額は、どう計算したか

  25. 連載アーカイブARTICLE 034

    クレームの原因をたどると、入力ミスだった話

  26. 連載アーカイブARTICLE 033

    “なぜ有給が付かないのか”を、どう説明していたかという話

  27. 連載アーカイブARTICLE 032

    “なぜ有給が付かないのか”を説明できるようにした話

  28. 連載アーカイブARTICLE 031

    パートの勤務率計算と、結局は説明責任の話

  29. 連載アーカイブARTICLE 030

    パートの勤務率は、契約どおりには動かない話(2)

  30. 連載アーカイブARTICLE 029

    パートの勤務率は、契約どおりには動かない話

  31. 連載アーカイブARTICLE 028

    パートの勤務日数を、時間で考える

  32. 連載アーカイブARTICLE 027

    8割勤務の判定――パートタイマーの場合

  33. 連載アーカイブARTICLE 026

    8割勤務の判定は、思ったよりずっと厄介だった話

  34. 連載アーカイブARTICLE 025

    有給休暇は「配れば終わり」ではなかった話

  35. 連載アーカイブARTICLE 024

    HOLCOUP実装② 有給休暇

  36. 連載アーカイブARTICLE 023

    HOLCOUP実装① 特別休暇と代替休暇

  37. 連載アーカイブARTICLE 022

    仮想カード HOLCOUP 誕生

  38. 連載アーカイブARTICLE 021

    カードに情報を書けばよい・・・の落とし穴

  39. 連載アーカイブARTICLE 020

    カードは配るだけでは足りない

  40. 連載アーカイブARTICLE 019

    AS/400にトランプをさせる(その2)

  41. 連載アーカイブARTICLE 018

    AS/400にトランプをさせる

  42. 連載アーカイブARTICLE 017

    設計開始―まずは要件定義

  43. 連載アーカイブARTICLE 016

    休暇管理はスーパーサイヤ人級

  44. 連載アーカイブARTICLE 015

    部門長はザルだったのか?

  45. 連載アーカイブARTICLE 014

    システム化しても、まだ目が皿

  46. 連載アーカイブARTICLE 013

    総務課で見た「目が皿」事件

  47. 連載アーカイブARTICLE 012

    仕事観の自己紹介

  48. ARTICLE 011

    ところで、このシステム。 特許です。

  49. ARTICLE 010

    最後に、システムは 関西弁をしゃべった。

  50. ARTICLE 009

    30分後には、 もう改善版。

  51. ARTICLE 008

    検体照合を、 巻き戻せ。

  52. ARTICLE 007

    定型化できない検体を、 置き去りにしない。

  53. ARTICLE 006

    声だけに、 任せなかった。

  54. ARTICLE 005

    「こ、つに点々、か」 と読ませた理由。

  55. ARTICLE 004

    右手が「はい」、 左手が「次」。

  56. ARTICLE 003

    物流展で見つけた、 検体照合の答え。

  57. ARTICLE 002

    「簡単だから間違えない」が、 いちばん危ない。

  58. ARTICLE 001

    AS/400は遅くない。 120億回も働かせるな。